締日が来るのに、請求書は届かない。

月が進んでいる間は静かなのに、月末が近づくと一気に増える請求書。
締め日は決まっているのに、処理できるタイミングは選べない。毎月同じ状況なのに、また追い込まれていきます。
請求書はまだ紙が多く、届くのを待つしかありません。
「今日届いていれば…」と思いながら、何もできずに時間だけが過ぎていく。この待ち時間が、月末業務をさらに苦しくします。

待つだけの時間。それはつらそう。。

紙からの入力が、終わらない

届いた請求書は、結局すべて手作業です。
金額、日付、取引先名、税区分、振込先。項目を一つずつ目で追いながら入力していく。しかも会社ごとに書式が違うから、毎回探すところから始まります。慣れているはずなのに、集中力が切れると簡単にミスが出る。
少しでも記載に不備があれば、差し戻し。金額の桁違い、消費税の計算ミス、必要な項目の記載漏れ。その確認と連絡だけで、また時間が溶けていきます。修正された請求書を待って、もう一度入力し直すころには、月末がすぐそこです。
本当はもっと前に終わらせられる仕事なのに、紙と手入力がそれを許してくれない。だから月末は、今日も残業になります。

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