「ビール1」だけで、わかります?笑
「ビール1お願いします」
この一言に、どれだけ神経を使ってきたかわかりません。1ケースなのか、1樽なのか、それとも1本なのか。単位が書かれていない発注は珍しくなく、確認しようとしても相手が忙しくて連絡がつかないことも多い。
結局、過去の履歴や経験、感覚を頼りに判断して出荷します。もし違っていれば返品や再配送。その手間もコストも、すべてこちらの負担になります。

発注がバラバラなことでミスと無駄が生まれていく
電話、メール、LINE、チャット、口頭、手書きメモ。
発注は店ごとに入口が違い、統一される気配はありません。忙しい時間帯に電話が鳴り、作業を中断して対応し、あとで確認しようと残したメモは字が読めない。誰がいつ、何を頼んだのかが曖昧なまま、受注内容を整理して入力するだけで毎日かなりの時間を取られます。
その結果、確認漏れや入力ミスが起き、再配送や在庫数のズレ、請求金額の修正につながっていく。一つひとつは小さなトラブルでも、積み重なれば大きなロスです。本来やらなくていい対応に追われ、バックオフィス業務は後回し。気づけば受注処理だけで一日が終わり、提案や改善に使うはずの時間が消えていきます。
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受発注から請求・在庫まで、仕事がスムーズにつながる


